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  • Thread Starter trustrade

    (@trustrade)

    いただいた方法+αで対応ができました。
    ナレッジのため、以下の情報を共有させていただきます。

    ・スケジュールを削除したい日付にレコード(有効な時間)が1つもなくなると、
     挙動として「曜日ごとのスケジュール」が書き戻される(復活する)
    ・該当の日のレコードすべてを停止した場合、予約はできなくなるがカレンダー上は「△」が表示される
     (予約可能人数が1人の場合のみ?)
    ・該当の日のレコードを1つだけ残して削除し、その1つを停止とした場合、予約は可能となってしまう
     (カレンダー上の表示は「〇」 バグの可能性あり)
    ・該当の日のレコードを1つだけ残して削除し、その1つの「空き人数」を「0」にすると
     カレンダー上の表示も「×」となり、日付自体を選択できず実施したいことが可能となった。
     (停止の有無は関係なし。作業量から考えて上記の対応が最も楽そう)
    ※「空き人数」の調整には「購読」が必要

    以上、ご対応ありがとうございました。

    Thread Starter trustrade

    (@trustrade)

    具体的にやりたい事としては、下記となります。
    ・30日分のカレンダーを公開
    ・3/4の1日が急遽スタッフが休みとなったため、当日のみカレンダーを無効化したい

    いただいたやり方で対応しましたが、カレンダーの日時を30日に戻し、
    曜日設定を反映すると同様の現象となります。
    厳密にいえば3/5以降を手で1日ずつ設定すれば良いのですが・・恐ろしい作業量になります・・

    尚、1スタッフ1カレンダーにて運用を行っておりますので、定休日など全体に関わる設定は行えない状況です。

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